★李耶シャンカールのネット発信・著書関連情報



201412月刊行、好評発売中!

「涅槃ホテル」(NIRVANA HOTEL)

(李耶シャンカール、ブイツーソリューション) 


著者初の処女小説集!


インド在住歴27年の異色の女流作家が送る恋愛自伝小説!

著者のインド移住の動機となった恋愛事件を赤裸々に暴いた、センセーショナルな情事私小説、世紀のラブストーリー!

エキゾチックなインドの香りが一杯に詰まった恋愛小説集、話題沸騰中!


紫の地に白薔薇の美しい装丁が大好評です。

時節柄贈り物にもうってつけ。

ぜひ一冊ご購入くださいますように!

「涅槃ホテル」(NIRVANA HOTEL)

(李耶シャンカール、ブイツーソリューション) 


以下は、拙ブログ「インドで作家業」の新著関連記事です。


「『涅槃ホテル』、郷里福井の勝木書店で平積み」

「作家のイメージ」(日刊県民福井の新著推薦記事)

「涅槃ホテル」の新レビュー届く

元同人仲間からの「涅槃ホテル」装丁評

作家仲間からの「涅槃ホテル」の書評

「涅槃ホテル」の感想


★前著紹介 

「インド人には、ご用心!」(モハンティ三智江、三五館


無類のカレー好きの日本人だけど、

インドのことは何も知らない!

路上に牛ごろごろ
日本カレーは本場ではまずい?
ぼられる、つけこまれる、だまされる!
すぐ切れる
好奇丸出しの目で外人をじろり
七割近くがトイレの設備がない!?
乞食うようよの浮浪者天国
路上にポイ捨て
死体は衆人環視で焼かれる


ぎょっと目を剥く驚異の新事実の数々!!
インドの、インド人の知られざる生態が今、赤裸々に明かされる

ここまで詳しいインド人解析書はこれまでなかった
インド人を頭のてっぺんからつま先まで徹底解剖した、
目からうろこのカルチャーショック本!

脳天にどかんと一発衝撃食らって、あなたも日本人やめたくなるかも
日本の常識が吹っ飛ぶ、衝撃本
驚異のインド・マジカルパワーに脱帽!
インド人のミラクルパワーにご用心!


この本丸ごと一冊で、インドに旅したカルチャーショックを味わえる!インドとインド人の秘密が丸ごと詰まったお役立ちワクワク本

※衝撃とユーモアの、インドの今がたっぷり詰まった、インド人の心の中をツアーする探索書です。インドに興味のある人、旅したい人、インド人について知りたい人、インドとビジネスしたい人、年齢、性別、職種を問わず楽しめる、中身の濃―い一冊!

アマゾンはじめ、全国書店で好評発売中!


★オーナー発信情報


インドで作家業」ブログーベンガル湾をこよなく愛するインド在住作家、李耶シャンカール(モハンティ三智江)の公式ブログ。

インドで書くとは? 執筆関連のエッセイや新刊紹介・書評、美しいベンガル湾の写真、音楽記事まで満載の読み応えのある人気ブログです。ぜひ、ご一読ください。

 「インド安宿通信」隔週刊メールマガジン)ー安宿ラブ&ライフニュースはじめ、現地各種情報まで、多彩な内容でお届けしております。

ぜひ登録ください!


その他「ホテル・ラブ&ライフ」史について詳細を知りたい方は、オーナー作家、モハンティ三智江渾身の力作、 「お気をつけてよい旅を!ー日本人女将インド安宿繁盛記(双葉社)をご購入下さい。 渡印の契機、国際結婚・出産からホテルオープン、建築・経営にまつわる苦労談、日本人客との心温まるエピソードの数々まで、バックパッカー出身素人女将の一大奮戦記です。 アマゾンでユーズドブックが売りに出されていますので、興味のある方はぜひお買い求めください。


★「お気をつけてよい旅を!」読者レビュー

 夢を実現させるための行動力やバイタリティに感心しつつ、一気に読んでしまいました。 

   インドに永住しようと、オリッサのプリーという町でホテル経営を計画して、実際にその夢をかなえてしまった女性の体験記です。夢を現実に変えるために、インド人パートナーと組み、物件を探していきます。「ラブ&ライフ」というホテルの経営を始めてからも試行錯誤を繰り返しながら、規模を大きくして、初期のころには日本人のみであった客を、インド人観光客にも広げ、人気ホテルとなります。オープンして十年後に、彼女は最初思い描いていたような、ホテルを経営しながら執筆活動をしていくという生活を手に入れるのです。夢を実現させるための行動力や、さらなる発展のためのバイタリティに感心しつつ一気に読んでしまいました/桐山日登美(埼玉)

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モハンティ三智江の先著(2011.4

「車の荒木鬼」大好評発売中! 


直木賞作家推薦の「車の荒木鬼」(モハンティ三智江、ブイツーソリューション、1260円)


出版社コメント

「本書は、埋もれた創業者にスポットライトをあてたユニークな伝記小説です。単なる創業者立志伝にとどまらず、主人公の事業の成功と火宅の私生活を対比させ、ドラマチックな小説仕立てで読み物的面白さも備わっています。帯に直木賞作家藤田宜永氏の推薦文、ひとりの男の車と故郷への想いがひしひしと伝わってくる。だが、それだけではない。戦後の地方都市を知るための資料的価値も高い」とあるごとく、昭和史と重ねて克明につづられた同書は、私小説、ビジネス書のみならず、記録文学としても重宝する一冊。インド在住異色の女流作家、モハンティ三智江(李耶シャンカール)は、別作品で2010年度銀華文学賞奨励賞を受賞するなど、小説家としても期待される新鋭です


読者レビュー

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